八雪と言えば…やっぱりれーるがんさんなのです。新たな八雪ssが出てくるだけで小躍りするくらい嬉しいです。(140字でも) れーるがんさんの八雪は果てしなくでも適度に甘いんです! そして毎回、こんな話が読みたかった!こんなシチュが大好きなんだ!と言わせられる作品を仕上げてらっしゃるのは先日ツイートしていた「日常にあることを話の題材に置き換える。」ということだと思いました。もちろん僕ら書き手は総武高にも、大体の人は千葉にもいませんし僕らの日常を八雪に置き換えるのは簡単なことではないんだと思います。だからこそ、そういったれーるがんさんの話は日常に寄り添っていて、僕らにすっと入って来てくれるんでしょう。これからも頑張ってください!(Megulishより)