こんにちは。通りすがりで、『日曜日には僕は行かない』を拝読しました。最高でした。本当にすごく良かったです。どうなってしまうんだ……とドキドキしながら読んでいたのですが最後の、光忠が広光の立場なら、きっと長谷部を背中から抱きしめて〜のところで手を叩いて喜んでしまいました。理想の燭へしとくりへしでした。ずっとこの小説を探していた気がします。本当にありがとうございました。