夢の兄貴、来ました。 本当に文字で表せない興奮と幸せな気持ちがやみません・・。 とんでもなくえっちな描写がもう私の好みに合致して、とうとう本格的に沼に落ちました。 兄弟という禁断の関係をあえて夢でかなってしまっているところも、 最後何があったか覚えていないところも含めきゅんきゅんが止まりませんでした・・・ 最高という言葉で語りつくせないくらい素敵な御本を、本当にありがとうございます!! 何度も読み返してます