実弥に対して「涙と絶望が美しい」と仰る言葉に頷きつつも、受けた衝撃に揺れるお心を慰める術をもたないまま言葉を綴る無力さが悔しいです。シンフォギアは最後は希望の光が差し込むアニメなので、少しでもお心が浮かばれることをお祈りします。