昨年「俺のために味噌汁を作ってくれないか」を通販させて頂いた者です。 届いてすぐにマスキングテープの包装にときめいてずっと開けることができず、今週ようやく意を決して開けて読むことができました。 (お前は何を言ってるんだ案件とは思うのですが、どうにも包みを見るだけで毎回ときめいて仕方なかったんです) pixivで読んでからずっと好きでした。 本という形で改めて読み、もっと好きになりました。 特に本で初めて読むことができた余裕の無い長義くんと自分から真っ白なお皿の上に乗りに行く南泉くんを読むことができて、ただただ天を仰いでみのむしさんへ向けて感謝の祈りを捧げるばかりです。 ペーパーと共に大切にします。 単純な言葉しか出てきませんが、ありがとうございます。 読み返して誘うのは南泉くんからなんだなと気付きもだえている最中の1ファンより