K2の宮坂さんの、 「君は黒須一也くん。私の1番気になる友達」と、 鬼滅の狛治さんの、 「今年行けなくても、来年も再来年も花火は上がるからその時行けばいい」 私の中で同じくくりというか文脈なんですけど、凄く良いですよね。何番煎じの感想かもわからないですけど、 「私が思い描けなかった私をあなたが当たり前のことかのように描いてくれた」文脈、大好き