「五十鈴おばさん」これを見て懐かしい景色を思い出しました。 私には15歳上の叔母がいます。歳の離れた姉のような存在で、よく可愛がってもらいました。 しかしそんな天国のような時間も終わります。叔母が結婚をしたのです。僕が5年生の頃でした。泣きじゃくったのをよく覚えています。 それから5年ほど、クソ野郎が浮気をしたため、叔母が離婚したと聞いたのが高1の頃です。 母に会いに来た姉は家庭に入ったいたためか、少しムッチリしており、ムラムラしてしまいました。 その晩、酒盛りを始めた両親や叔母はしばらくするとすっかり寝てしまい、誰も起きる気配がありません。ドキドキしながら脱衣所に向かい、叔母の下着をコッソリ回収、自室に向かいました。 真っ赤で派手なデザインで、クラッチは少し汚れています。汗やオシッコの匂いが妙に興奮を誘い、ものの数秒でスッカリ果ててしまいました。 回収した時のようにコッソリと戻し、翌朝になると叔母は帰っていきました。しかし、帰り際に「男の子になったね」とニヤついた顔で耳打ちをしていきました…。 あの顔がいまだに忘れられません。 ちなみに、ここまで全て嘘です。