今晩は、特殊性癖の者です(酷い挨拶もあったもんだ)。 じゅにちゃんは賢い子なので、自分の身体や村の状況・自分たち姉弟の境遇を全部知っていて、それでもどうにか、弟だけでもその運命から逃してあげたいと一生懸命あがいた芯の強い女の子だと思っております。 そんな子がひっそり胸のうちに秘めた夢が『お嫁さん』だったら。叶わないからこそ、世界で一番綺麗な夢として思い描いていたら可愛いなぁ…と。 小説の件ですが、まるっとOKです。寧ろ書いていただけるならとても嬉しいのですが、あんなニッチなネタで大丈夫ですか? しゃざすま界隈の皆さんに吊るされませんか?? あと、どっちでかわいがってほしい?って聞かれたじゅにちゃんは最初は真っ赤になって答えられないけど、そのうち慣れてきたら、今度はどっちも気持ちよくて選べない…ってなっちゃって、青年に欲張りさんって鼻つつかれて、貴方に触ってもらうのが好きだからしょうがないじゃないですかっ、てつついた指を甘噛みしてくるくらいに進化するって信じてます(澄んだ瞳)。 今夜も長々失礼しました。寝苦しい夜が続いておりますが、お身体に気をつけてお過ごしください(≧▽≦)