支部で上げられていた忘羨小説読みました!日々忘羨小説を漁っている身ですが久しぶりに読み応えのある愉快な忘羨夫夫達に出会えました。魏嬰の手作り粥が食べたいためだけに屍毒にあたりに行った藍湛という斜めな発想に笑いとその結果のシリアスとカオスが混在していてとても面白かったです〜 またモモさんの忘羨が読めたら嬉しいです^^