こんばんは、コメント失礼いたします。「三十年目の結婚」を拝読させていただきました!ロナ君が片手ほどとはいえお相手が出来るくらい成長した?割にはめっちゃ拗れて、、、ドラちゃんの諦観というのでしょうか、ロナ君を大切に思うあまりかつてのジョンの時のように自己完結させてしまってる姿見とか、思いが通じる過程の喜びや切なさがとても素敵な作品だと思いました。離別が確定していても、今生の幸せが長く続くことを願ってしまいますね。 ロナドラもさることながら、ジョンやデメキン、シーニャさんなどなど、優しく厳しく見守ってくれてるみんなの存在もとても良かったです! マジロ語が不自由なことが悔しいと思ってしまうくらいのジョンの活躍も大好きです。71ページのドラちゃんの描いたシマウマのような顔には笑いましたw 素敵な作品を読ませていただきありがとうございました。 長文、乱文失礼いたしました。