あなたの絵が好きです。 好きな世界観の絵、そして物語です。 消極的な呟きを控えるようにと言葉を届けている方がいること。 関係のない者ですが、悲しみを覚えました。 人の感覚は人それぞれです。 ですが、その方はあなたのことを見ている側の好みの絵だけ描く機械などと思っているのでしょうか? 時に喜び、時に悲しみ、成長と停滞を繰り返し筆と共に生きたあなたの想像力が積み重ねてきたその先に今の絵があると思っております。 人それぞれなりに、あなたに思いを伝えた方の内容に悲しみ憤りを覚えている者もここにおります。 謝ることなどないと思っている者がいることが、少しでもあなたの励みになればと思います。