合同誌の小説を読ませていただきました。幸せな勇ヴィクがいっぱい詰まっていて幸福をおすそわけされたようでとてもすてきなお話でした。ありがとうございました!特に好きなのが、キングサイズのベッドを買ったことをすっぱ抜かれたところと、声を我慢してほしいけどききたくてどうにかなりそうって勇利が言ったところです。また次のお話も楽しみにしています!