理男くんを抱きたいがドノンケにいたならウケをやらせるのはハードル高いと分かって何とか身体から入ろうと自らウケを買って出る太田むんが本心では抱きたい気持ちを抑えそれでも理男くんが自分を求めてくれるなら...とズブズブ仄暗い幸福感と満足感、なんとなく空虚な気持ちを持ちながら過ごしていたある日、太田に対して少し気持ちを抱く様になった理男くんにオメがしたいんなら俺が抱かれてやってもいい...と言われ頭が真っ白になりながら赤面し心底驚いた表情で泣き出してしまいながら勃起する太田むんと慌てる理男くん