突然だが、及川雫が小さくなった。手のひらサイズに小さくなったがスタイルそのまま、生きるフィギュアだ。しかし、このままではアイドル活動を続けられないと俺(プロデューサー)の家で預かることになった。 …家に着くや否や、雫は汗をかいたから風呂に入りたいと言い始めた。 浴槽は大きすぎるから、風呂桶にお湯をはった。すまんが今日はそれで頼む。 「…折角だから、一緒に入りませんか…?」 …まて、なんでそうなる。 「だって小さくて心細いんです…」 …仕方ない、と桶に入った雫と一緒に風呂に入った。 「気持ちいいですね♡」 しまった、小さくなっても雫の体は変わらない。目のやり場に困る。すぐに上がろうとしたが、 「…Pさん?まだ身体を洗ってないですよ~♡」 「この体じゃお背中お流しできないので、ココを洗っちゃいますね♡」 そういうと、俺のちんこに抱きついてきた。バキバキに勃っていたのがバレていたんだ。 「Pさんのココ、とてもカタいですよ♡♡」 裏スジを葡萄サイズに小さくなったおっぱいいでしごいてきた。…このサイズでなんて気持ちいいんだ。 「ウンしょっ♡よいしょっ♡」 小さいパイズリに、思わずイってしまった…