「極彩色の羽一枚を」を読ませていただきました……!!!なぜTwitterの♡は複数押せないのでしょうか。。。しぶも。。。 大人の意地悪な駆け引きというには青くて、割り切るには大人になりきれてない年頃の表現が、もう、たまんなかったです……。 一度決裂したことのショックを心で泣いて受け止めてカーヴェと再会、そのアルハイゼンの心情はかべある界隈みなさん解釈されてるかもなのですが、その機微と、通過点がこの作品の中に、しかもこれから起こるイベントストーリーの解釈に落とし込むのもやばいですし、読むと締め付けられるんですよ…ミナトさんの作品は、毎度ながら珠玉だと思います!!(頑張って伝えたいけど、語彙力ないのは申し訳ないです) すばらしいかべあるをありがとうございます… これからも楽しみにしています〜〜!!