愛情を独占したくてほめられたい皇帝が可愛らしく感じ、笑ってしまいました。末恐ろしいヤンデレを愛さずにいられないのも、黒猫様の小説の魅力だなと思っております。次回作は「いじらしく耐え忍ぶ」でお願いいたします(?)。