ハギリ イク様 こちらでは、お久しぶりにございます。 以前、「志賀直哉タイプ故に太宰治の気持ちが全くわからないが、周囲を太宰治に囲まれて育ち困惑し続けていた。ハギリ様の小説で天啓を得、衝撃が走った」と投稿した者です。 その説はお世話とご心配をお掛けいたしました。また、暖かいお返事まで下さり、こっこり心温まっておりました。 密かなファン故と、やはり周囲の太宰治タイプとの闘争の日々は、親族が太宰治タイプで溢れ返っている状況に、太宰治のようなタイプの母と弟、母の友人や同僚という名の信者や信者という名の太宰治の周囲の太宰治信者のようなタイプに、なぜやら「家長」のような役割を、「ノブレス・オブリージュ」として「当然の義務」として求められるのを遠回しに、柔らかく遠ざける闘いで、お返事などらできず、たいへん自分自身に遺憾でした(笑)。 やはり、日々、ハギリ様の作品やツイートに癒されております(*´꒳` *) 大好きです(*´꒳`*) ファンより