↓のどうにかなりそうな〜の感想① 「↓のどうにかなりそうな気配がしてきた続き」を読みました。再びお婆様のターン!お婆様が登場すると安心するのは何故でしょうか。きっと海賊王を目指している某青年ばりに我が道を突き進むからかもしれません。マスコットでもある船医が辞退した際に彼が「うるせぇ!行こう!」と言ったように、姉上が躊躇しても「いいから結婚しな!」と婚姻届を二人に叩きつける気がします。まぁ気がするだけで実際は二人の意思を尊重しますけどね。意思確認したら爆速で動きそうですが。外堀を一瞬で山にするブルドーザーマスター…(勝手にマスターにするな) 本丸滞在期間は1ヶ月でしたか。半年とか1年とかもっと長期滞在だと思ってました。ですが精神的疲労を考えると1ヶ月で済んで良かったのかもしれません。数ヶ月だと多分疲弊しきって変な方向に突っ走っていくでしょうし。姉上、すぐ暴走する(姉上「誠に遺憾」) 根掘り葉掘りと聞き出された訳ですから本心だけでなく姉上と兄上の思い出(姉上ver)も聞き出されてそうですね。兄上関連のみならば姉上について詳しくなった男士達。…何故か縁壱達が拗ねるフラグが立った気がします。