前作でメッセージ送らせていただいた者です! 鍵垢フォロワーのため引き続き匿名で失礼します…! 『どうしようもない大人たち。』を拝読して 涙が止まりませんでした。 最愛の人を亡くした夢主がとても痛ましくて それに寄り添う七も健気でそして労しくて、 アオイさんの静かで穏やかな文体のためか お話全体は重苦しいわけではなくて、 それが逆にグッとくるといいますか、、、 上手くまとまらずごめんなさい😭 年度始めで仕事がバタバタする中、 このお話を読みながら泣いたり 二人の幸せを願ったりして、 自分の心のスイッチを解放できたような感じで とっても満たされた気持ちになりました。 アオイさんのお話大好きです!💓