この時期に、こんなに素晴らしい作品を読めるとは思っていませんでした。 電車の中で拝見し、乗り過ごして読み耽りました(今も一気読みしたせいで寝過ごしております)。描写、構成、ともに素晴らしいです。お見それします。 これほどの作品を書き上げるのは胆力の必要なことかと思いますが、陰からこっそり応援させてください。 久々に時間を溶かせる作品に出会えました。心から感謝申し上げます。 大したことは言えませんが、ただお礼の言葉を綴らせてください。