新刊拝読いたしました。とてもとても食べごたえのある御本をありがとうございます。 「×学生にもなっ…て」の塗りつぶしが背徳感を増長してて、そのつぎのコマの甥牧ちゃんの麗しさとの対比でさらに興奮しました。 「こどもじゃない」と意地を張って自分から騎乗挿入したくせにからだは強ばってしまうところもすごく好きです。それをかわいいなって余裕綽々に眺めてる叔父さんはクズだけど全面同意せざるを得ないなと思いました。 そして…「だいすきって言われてもねぇ」の叔父さんが…!遊びのつもりで抱いてしまってから、もっとずっと前にこの子どもに心を奪われてたことをやっと自覚したって感じがして、二重三重に手遅れ感がすごくて好きです……本気で好きだって自覚してしまったばかりにもう家に来なくなったんですかね…?悲しいです 好きです たいへんごちそうさまでした。次の御本も楽しみにお待ちしております!