青天の霹靂を読ませていただきました!こんなすごい本を手に取ることが出来てすごく嬉しいです。人間は萌えと解釈で殴られると言葉が無くなってしまうのだなと感想を送ろうとしては消しを繰り返してました。 「あ!それは考えたことなかった!」「確かにそうだな…」「あぁ、本当に良かった…」と結末までずっと楽しんで読みました。 沢山の人々の生き方とかそう言うものの先に楊戩と太公望がいるような構成がとても好きです(特に普賢と袁天君のところで思わず涙してしまいました) カジさんが封神演義という世界をとても大好きで大切にしているのだなということが本から伝わってきて読んでいるだけで幸せでした。 そしてそれを支える作画だったり構成だったりとにかく大好きなところ尽くしです。 お忙しいかと思いますがお体ご自愛下さい。こっそり影から応援しております。乱文失礼しました(ご返信不要です)