こんにちは、まひるです! 感想をお伝えしたく、ほめて箱お借りしました。 拝読しました…!😭😭😭終始胸がキューッとして、切なくてどうなるのかと思いながら読み進めました… 五が傑と名乗るところが特に印象的で、五の覚悟の表れというか、思い出させたくない、でも我慢せずに生きて欲しいという葛藤が見え隠れするようでとてもドキドキしました。 これからの二人がどんなふうに過ごしていくのか、密かに続編を期待しております…♡