税金支払いに嫌気がさしたしげるは、手先の器用さを活かしてマッサージ師に就職した。今やプラモよりも人体をいじることの方が好きになっていた。ある日、アナルをほぐして欲しいと自称リラックマ(見た目はマドンソクの男性、胸にリラックマと書かれている)が現れる。リラックマ(マドンソク)はフーフー唸りながらしげるに近づく。 しげるよ、どうする????この先はお前が物語を紡ぐのだ!! ⭐️つづかないよ⭐️