こんにちは。楽しく拝読しております。 『愛とは共に愚かになること』は本当に本当に素晴らしいです。ルースターが「ならいいんだ」って、横たわるマヴェのベットに寄りかかって、瞳を伏せればあのけぶる睫毛に光が当たってキラキラして美しいはず!!「ならいいんだ」って、肯定的な言葉なのに、なぜかちょっと寂しくて、その場の空気を感じられるような気がします。凄いハッピーなかんじじゃなくて、でも幸せ。折り合いをつけたような。。とにかく好きです!!無理はして欲しくはないですが、お金なら出す!!!本になるなら嬉しいです。長文、申し訳ありません。どうか、まだまだ暑いですのでお体ご自愛下さいませ。かしこ。