こみいちとサンクリでご本を買わせていただいましたが、20年近く活動を追っているのでめちゃくちゃ舌がもつれて売り子さんに聞き返されましたが、いつかリベンジします。こみいちで新刊とマーリン本とセーラタペお願いしますとハコネ先生らしき方に言えましたが、また舌をもつれさせずリベンジしたいです。 因みに咲ジャンルでの嫁は野依プロなのですが、あまりにニッチすぎて自分で書くしかねえ……という気持ちがハコネ先生のシロセーラ本でさらに思いが強くなりました。 シロ本、高校三年生、インターハイ敗退、エロ漫画的にシロがわりとマグロと描きにくい要素が多い中、とても救われました。 たしかに「俺(ハコネ先生のシロ漫画における俺)はシロの大事な試合、一番近くにはいられなかった。それでも、試合が全て終わった後、日常に戻ってきたシロのそばにいる」ことを感じさせられました。麻雀を打つシロももちろん日常であり、日常であるほど麻雀を愛し、また日常の一言ではおけないほどシロは麻雀も部活もメンバーも大切にしていますが、それを「俺と嫁シロ」で拝見できて幸せでした。 (文字数オーバーしたので二つ目になりました。返信不要です)