ねこたさんの連載あがってくるのが本当に楽しみで生き甲斐です。 千冬が恋におちる(根底にあったものを自覚する?)過程が懇切丁寧に描写されていて、ねこたさんの手腕に感服いたします。千冬の場地さんを動揺させる行動含め、作中のふたりの行動全てに納得できるというか意味が見出されていて素晴らしいです。 場地さんもぐいぐい押せ押せ絶対落としてやる!!っていう肉食感が全く無いのに、素の優しさと愛情で千冬の心を作り替えていくところが…好きーーーー!!! もう我慢できないので自我を出しますとねこたさんの場地さんがほんとに好きすぎてヤヴァァイです。特に⑥の「期待する!」って正直に告白するシーン何回も読みました。「ありえねぇって分かっんのに」って。うぅ好き…ありえなくは無いねん、頑張ろうな。もう少しやで。 これからも楽しみにしています。御本になったら絶対に購入いたします。