たった今「youthful days」を読み終えてたまらなくなって書かせて頂きました。 終盤のスティーブン視点での出来事の反芻に一緒になってどきどきしてしまいました。読み終えた瞬間クラウスさんの底知れなさにゾッとしたような気持ちにさせられました。スティーブンが仮説したようにもしクラウスさんがスティーブンの秘密を知った上でさほど負担を感じていないということが事実だとしたら、自分の様々な行いに心をすり減らしているスティーブンが不憫でなりませんが、クラウスさんへのひたすらな愛が感じられてたまらない気持ちになりました。色々な想像を膨らませさせるまつやまさんのお話の作り方が絶妙で本当にすごいという気持ちしかないです…!いつも素晴らしいお話を読ませて頂き本当にありがとうございます。めちゃくちゃ勝手なことを書き散らしてしまってすみません…!めちゃくちゃファンです!!ありがとうございました!!