バレンタインのディルジン小説とてもよかったです! 旅人に向ける優しさが本来の彼なんだろうなと思っていたので…素直で優しい…けれど回りくどいところは昔から変わらなくて口実がないとストレートに口説きにはいけないところが彼らしくて微笑ましいですね。ジンさんは無自覚に信頼をアピールできるところが強い(純粋で真っ直ぐ)色んな意味でハラハラさせられてそう…警戒心ゼロなのは男として見られてないのでは?という別の不安もありそうで…今は表向き会えない二人だから当時より熟成した想いを抱えていそうです。口実見つけるのに頭抱えていそう(ガイヤが色々教えてくれて口実つくる機会は与えてくれてそうですが)お互い真っ直ぐなのか不器用なのか絶妙なバランスで保たれた関係が上手く描けてるなぁと…すみません、感想に混じってカプ語りが多くなりましたが今後とも応援しておりますので創作活動頑張ってください! (ジンさんの誕生日をホワイトデーに設定してくれた公式もGJ)