(4/4)最後となりますが、この文章を書いた人間は19世紀末から20世紀初頭のロシア絵画における民族意識の表象に興味を持っている人間なので、どうしてもスラヴへの見方がロシアに肩入れした見方になりがちです。提供できる情報が偏っていてすみませんが、キリスト教化前のスラヴに興味を持ってくださってありがとうございます。あと、らいち様の道満関係のネタがめちゃくちゃ好きです。色々言語化してくださって誠にありがとうございます。返信のお手間をおかけするのも恐縮なので、返信なしで大丈夫です。