おにろりゾルヨナです ・ゾルからもらったぬいぐるみを大切にしてるロリヨナ。白い布地と怒っているような顔立ちと赤い目がゾルみたいで嬉しくて色んな悩みを相談してる。ちなみに内部には盗聴器が仕掛けられているのでぬいへの会話は全部ゾルに筒抜け やや甘め展開→盗聴器からロリヨナの声を聞いて内容に喜んだりムカついたり悲しんだりするゾル。一度偶然のふりをして願いを叶えたことによりロリヨナから笑顔で感謝を告げられて「当然だろ?ヨナちゃんのことならこの俺がよく知ってるからな」と得意げに答えるゾルだが心の中は寂しそう「(こいつは俺を褒めても俺の気持ちには気づかんのだろうな…まあ、無理もないか!どちらにせよ、こいつを苦しめるのも喜ばせられるのも俺だけならそれでいい。それでいいんだよ)」 胸糞路線→ロリヨナが目覚めると嫉妬したゾルの手でぬいぐるみはズタズタに。変わり果てたぬいの様子に震えていると背後からゾルに「ヨナちゃんはそいつにはなぁんでも言えるのに俺には怖くて何も言えんのか?寂しいなぁ〜?」と本編で殺す前のエリクに凄んでいた時の低いトーンで詰め寄られて曇るロリヨナ(この後ぬいの残骸の上で蹂躙される)