貴方は天才。芸術面やモノづくり面において才能がありすぎる。正直羨ましい。そしてなによりその才能を楽しく使う天才である。貴方が楽しいと思ってしていることはすべてあなたの素敵なところであり、最高なところである。そんな貴方が私は好き。