鍵さん、素晴らしい長編を有難うございます!昨晩読みはじめて朝一気に読み終えました。ルスハンその後の生活とルスマヴェの擬似親子関係をこのような物語で昇華させて下さり感動です。そして名前、ミドルネームに泣きました。始めは指パッチンやオメガバの世界観でどうまとまるの?と思ったのですが本編の戦闘機の登場に納得です。やはりあの着陸はルスハンのサビですね。ほんとうに、このような長編を書き上げて下さり有難うございました。