真冬の神田川で溺れたしげる。水面に顔を出すことができず溺死を覚悟するも、指がポケットのフエ星人に触れた! フエ星人を水面に出し、水遁の術の要領で空気を確保。「ピュイ〜!ピュイ〜〜!」。決死の思いで呼吸するしげる。 しかし、フエ星人の音を犬笛と勘違いしたイヌが川べりに!フエ星人をペロペロと舐める!「ピュ(ペロ)、ピュ(ペロ)、ピュイ〜…!(ペロペロ)、ゴボッ!」。危うし、しげる!