儚さと残酷さが共存するの、とても素敵です。 あの脆さは誰にでも出せるものじゃないと思います。 書けなくて申し訳ありません、じゃないのです。 無理して書く必要など、どこにもないのです。 貴女は、貴女なのですから。 更新ペースは、歌のブレスみたいなもとだと思っています。 更新ペースを含めて、それが貴女の作品であり、個性であり、味なのです。 陰ながら、応援しています。 貴女の行く末にキラキラと幸福のあらんことを!