2018年前半戦はお疲れ様でした。 創作物を見ればどれだけの時間を重ねたか 私ですら理解できる程のものでした。 それは尊いものであると思っております。 素晴らしい!よくぞここまで! そうお世辞を抜きにして、伝えたい程に。 ですがあなたは、そう『頑張りすぎた』 我々組織の長は貴方の処分を決定致しました。 唐突なお話となり申し訳ありませんが せめてもの慈悲として貴方の創造した物達の手で〝次へのステップアップ〟をさせて差し上げましょう。 では、これにて。