セイレム本最高でした…!空想は舞台という装置を活かしてここまで臨場感溢れる描写が出来るのかと感動しましたし、アビラヴィ本にも通じるのですが、絶望や虚構の中でも自分が見て感じた想いや願いだけは本物で、なかったことには出来ないというような描写(解釈違いならすみませんが私はこう受け取りました…)が心にめっちゃ突き刺さって激しく同意ボタンを連打してしまいました…!!エミヤ本とロマニ本読んだらまたこちらから感想を伝えに参ります!!本当に美しいものを読ませていただいてありがとうございました!!!