鈴谷「…というわけでこのド処女状態をなんとかすべく、他鎮守府まで来て百戦錬磨と噂される鹿島さんに助けを求めてるわけなんですけど」 鹿島「鈴谷ちゃん…私ね…」 鈴谷「?」 鹿島「…提督さんからのあだ名“なんちゃって非処女”なの…」 鈴谷「えぇっ!?鹿島さんその見た目でまだ!?!?」 鹿島「うぅ…鈴谷ちゃんには言われたくないですよぉ〜(泣)」