漫画を描いてる最中の吾峠先生の中にはあの炭治郎が常にいるんだろうな……と思うと恐ろしい気分になります 吾峠先生には美味しいもの食べてゆっくり休んで欲しい……でも新しい漫画もいつか読みたいという複雑なファン心