蛇足をながながと失礼しました、獄はあんなに心をオモテにひたかくしにして、傷つかないようにしてて、愛されるのか、心割って話せる仲間がいるけど、ラップバトルが終わったら?と思っていましたが、十四がいるなら安心ですね。寝ます、本当にきれいな文章をたくさん、ありがとうございます。新刊も買ったので、届くの楽しみにしてます。 終わりです!!お疲れ様でした、ほんとうによい本でした。もうすぐ4時になりますね、自分語りしてしまったようで、でも文章見返すと文字数0になってしまう気弱なROM専なので…感想送るときだけ饒舌になるというか、ヨーグルトの上澄みみたいな薄い獄の愛の表現をニューヨークチーズケーキ並の濃厚さで返して伝えてくる十四の想いと、あの獄さんを見る温かい目がほんとに優しく、獄さん愛されてて本当に嬉しくて、あの、夜の場面も濃厚で読みごたえがありました。可愛いふたりが寄り添いあって、暮らしていきますように。