少し間が空いてすみません。さて、レーベの願いからの提督の答え。ここで、レーベが汚いと言う感じ、舐められるとは思ってもみなかったととるか、それでも提督に対して気を使ってる(優しい、天使、好き)ととるかが悩ましいですね。ここからの色を含んだレーベの表情がほんとえっちですこです。後、たくし上げたお腹が程よく張っているの、大変分かってる…。愛が見える。成長期における「女の子」のイカ腹まではいかないが、それを残しつつの張り具合、いやこれ本当にスベスベ肌なんだろうなー、とこちらの妄想を掻き立てる衝動に駆られる。舐めてる時に程よく頭部と接触するのを想像すると大変素晴らしいです。そう考えされられるレーベと言うか、女の子の身体の神秘を余すことなくさりげなく描いてくださる事に対して、ハコネさんへはただただありがとうと言わざるを得ない。何回でもいつも言ってもいい切れないし、いつでも言う体勢は出来ています。また、余り触れられてないと思いますが、ここの提督とレーベとの緊張感というか、お互いがお互いに探ってる感が初々しくて、段階としての丁寧感がちゃんと構成されてるのがよく現れてます。まだ…つづくのか…。