「素晴らしき哉、人生!」を拝読いたしました。 優しくて柔らかくて、じんわりと心が暖かくなるお話でとても素晴らしかったです。 ドンシクの内側にある重たい暗闇の部分がジュウォンと共に生きる事で、明かりが差し込んで解けていく様を感じ、茶化しながら話すドンシクの緩く弧を描く口元や慈しみが溢れる眼が思い浮かびます。 なんというか、救われました。 本当に素敵なお話を作ってくださりありがとうございます!