こんばんは。妄想から来る地獄にぶち当たったので共有させてください。 『鬼喰い』という名称なのですが、『鬼化』でいいよなってずっと思ってたんです。同期と合わせるっていうメタ抜きにしても『喰い』に焦点当てる必要ないなと。 でもあの体質の目的って『鬼に化ける』ことじゃなくて『鬼を食べられる』ことなんですよね。 ここですごく当たり前のことを言うんですが、物って食べたら普通は減るじゃないですか、無くなるじゃないですか。わざわざ鬼を食べて減らして無くさなきゃいけない理由は何かって考えたんです。傍にいるんですよ、普通に生きてたら鬼に食べられてる人。兄貴なんですけど(サビ)。 もしかしたらなんですけど、『鬼喰い』の弟は『稀血』の兄貴を脅威から守るためのカウンターとして生まれたんじゃないかって思い付いてしまったんですね(妄言)。傍にいないと守れないので。 そうだとしたら、『どうして同じ胎から生まれて来たのか』じゃなくて『どうしても同じ胎から生まれて来なくてはいけなかった』になると思うのですが、これってトリビアになりませんか(死) 朝に思い付いて吐きそうになったので、地獄に道連れさせてください。