こんにちは。note読みました。アバッキオに対する思いがすごく伝わってくる、素敵な内容で感動しました。 少し、私の気持ちをお話させてください。少し攻撃的かもしれません。申し訳ございません。アンチというわけではありません。 正直、最初はあなたのアバッキオの表現に少し怒りを感じていました。アバッキオが好きとおっしゃっていたのにアバッキオを馬鹿にしているともとれる発言をしていたり、汚職警官ということで性奴隷として扱っていたりして、アバッキオが好きな私としてはそのように扱われることが許せなかったんです。確かに、アバッキオは過去に過ちを犯してしまいました。しかし、ギャングになってもなお、かつて警官を志した時にあった正義感を持ち、チームのため、組織のために尽くす人で、威厳があり、男らしく、とてもかっこいい人なんだ、だからこんな侮辱は許せない、とそう思っていました。 でも、色々と考えているうちに、表現や解釈は人それぞれなんだと気づくことができました。 斉木さんのアバッキオの表現にはどのような思いがあるのでしょうか? もしよろしければ教えていただきたいです。 ここまで読んでくださりありがとうございます