瑞恵様 いつも素敵な作品をありがとうございます˚✧₊⁎ 先日、心待ちにしていたアンソロをお迎えし、拝読することができました! 濃度の差はあれど甘い雰囲気が漂う1冊の中、瑞恵さんの作品でスッと締まったような、とても存在感のあるストーリーでした! 傷から事が始まり「僕以外に〜」の言葉に繋がるところ、大人だからこその2人の関係の作り方がとてもとても五七で刺さりました! 更に、先程pixivにて「海の底」も拝読いたしました!噛み合わない2人…の様相から、五さんの執着が徐々に七さんの退路を断っていく感じが堪りませんでした!瑞恵さんの作品で描かれる、五さんの執着の鋭さと、七さんのほんの少しの隙、このバランスも大好きです! 語彙力もなく一方的な感想(解釈違いでしたら本当に申し訳ありません!)を失礼しておりますので、返信は不要です☺︎ 最後になりますが、ご多用の中での原稿執筆、頑張ってください(お身体にはお気をつけて)! これからも瑞恵さんの作品に出会える事を楽しみに、陰ながら応援しております˚✧₊⁎