Chronus、とても楽しく拝読しております! 先日、スイッチのTOVを購入しまして、おっさんにドハマりしておっさん関係を読み漁っております。 設楽さんの作品もそんな中出会い、一気に拝読して紙の本の確保に至りました。 在庫を置いていてくださって本当にありがとうございます。 なんでこうなっちゃったんだろう、どうにかならなかったのかな、と思うことは物語においてあらゆる面であることですが、ダミュロン/シュバーン/レイヴンについてはそれが特に多くて… 設楽さんの作品の、手の届いたことやどうしようもなかったこと、守った代わりに取りこぼさずをえないこと。様々なIFがとても味わい深くて、続きが楽しみでなりません。 設楽さんの逆行シュバーン(レイヴン)の、旅の行く末を楽しみにしています。 寒い日が続きますが、ご自愛ください。 設楽さんが楽しく創作が出来ることを祈っております。 そしてあわよくば、その素敵な物語を拝読させて頂けることも(o^―^o)