私は正直すぷりんとさんの感じたのだろう違和感を同様に理解します。年をとればわかるは若い人には、若い人の意見は未熟か間違っているか通過点なので軽視してよいと思っているのかな?年上の人の意見と同じ重さでは受け止めてもらえないのかな?という風に見えてしまうのです。きっと実際はそうではないと思いますが… でも、二人は同じ山を違う方向から登る同士にも見えます。きっと違うポリシーと違う景色を見てきていて 共有出来るようになれば山の理解は深まるはずですね。それは周囲の私達にもとても利益のあることです。 どんなに対立しても、語り合うことを諦めないHOTASさんの姿勢はとても勇敢でよいことだと思います。