マシュとBB小説で先生を知った人がいて嬉しくなって読み直していましたが、 そういえばこれは他の男ではなく、自分自身に嫉妬して挑発するタイプの作品でしたね。 作品も作者である先生自身も、やっぱりポテンシャル高いですわ…