アキヒカ佐為の作品で手の繋ぎ方にこだわりがあったそうなので自分なりに考えてみた感想と致しましては、ヒカルと佐為の方は、佐為がヒカルの手を迎えに行ってる状態でその手をヒカルが取ってて、佐為の優しさとヒカルの会えた喜びを感じました。ヒカルとアキラの方は恋人繋ぎで、どっちがどっちと言うよりは対等であることを表現されているように受け止めました。 手とか描くのが難しいパーツなのに逃げるどころかこだわりを持って描かれているのがすごいと思います✨ともさんの作品にはいつも柔らかさを感じていて、それがとても魅力的だと思います!これからも応援してます~!🙌