スペース楽しみです! 世界の果てに行ったとしても のその後のお話をもしよければ聞きたいです。 本誌春千夜の件を読んでいっそう、この話のバックパッカーしている場地さんがよりリアルに感じられました。 価値観の多様性や育ってきた環境、色々なものをみてきた中で最終的に帰るべき場所をみつけることが愛おしい話でした。